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チャイナトレード.jp 【誰でも出来る中国ビジネス】vol.241 

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チャイナトレード.jp】誰でも出来る中国ビジネス
◆Presented by Live Integration Co.,Ltd         
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【vol.241】

7月15日(木)

お疲れ様です。チャイナトレードJP です。


久しぶりに古いカメラの手入れをしたのですが、どうしても1個回らない
ネジがありまして・・・「あれ?おかしいな」とちょっと力を入れたら、
ねじ山がつぶれました。「ひ~ やばい」


こうやって焦ってしまったときの人間って、けっこうもろいです。
僕は焦って、ぐるぐるネジを回したら、ねじ山がなくなりました。
二度と開かないです、、、、はい。(^^;)/~~


ということで、今晩も宜しくお願いいたします。
 ↓ ↓ ↓
たこ焼きとか』

上海万博の日本館では、たこ焼きが売られています。これが大人気だそうで
す。一食20元というリーズナブルな値段ですね。たこ焼きって、小さな場
所でも開店できますので、いいなぁって思うのですよ。


一坪店舗みたいにして、ガンガン出店してもいいですし、ケータリングカー
方式で売っても面白いと思いません?



サーチナの記事を見ると、粉ミルクは輸入禁止になったにも関わらず、
代理購入などで買ってるようです。ネットで売られているものもあります。
多少高くてもいいから、「中国語のラベル」の貼られていないものを求める
のでしょうね。その気持ちはよくわかります。



ずいぶん前から日本食というのは、脚光を浴びています。料亭みたいな由緒
正しいスタイルでも相当のコストがかかると思いますが、ジャンクフード、
ファーストフード関連であれば、まだまだ余地があると思うのですね。



それと、中国には学校がたくさんありますでしょう。
そりゃぁ、人民が多いわけですし、中国は教育に物凄く力を入れている国家
ですから、あちこちに学校があるのです。
学生向けに商売と考えた場合、やっぱり気軽に食べられるものとか、
女性ものの下着やアパレルとか、雑貨とか、雑誌とか 日本からの商品を
アンテナショップ的に展開するのも面白いなぁとも考えます。



日本に居ながらにして、インターネット一本で中国ビジネスが出来るように
という思惑から事業をスタートしているわけですが、実際に中国で「お店」
を展開したいという思いが日に日に強くなっている自分がいます。



先日は、上海のデパート内への出店に関して述べましたが、小さなお店で
あれば、内陸部や東北地方でもいいと思うのです。
いずれ中国は、あちこちに100万人都市が誕生しますので、ある程度の
インフラさえ整っていれば、(特にインターネット)場所の選定にはさほど
困らないです。



あとは、現地の強力なコネクションが必要でしょうね。



僕はまだ最後のカードは切ってません。
これは本当に事業アイディアを具現化するための誰もがうなる計画書を
きちんと作成して、行きたいと思っております。



中国に実際に進出するとですね、だいたい65%は失敗するそうです。
それは何故かわかりますか。



答えは「日本流を持ち込んでしまうから」だと思っています。
日本では、こうなんだから、、、とか 日本では考えられないという頭で
行ってしまうと、おそらく先入観がどうしても抜けきれずに、いろいろな
意味で虚脱感に襲われるのでしょう。



従いまして、「日本流」を完全に捨てる勇気を持って、現地のマネージャー
に任せるような運営にしていかないといけないのでしょう。
また決断の出来ないリーダーは相手にされませんから、大きな企業の縦型
組織のように、上に伺いを立ててから・・・などとやっていられないのです。



つまり、組織は縦もありますが、どちらかというとフラット組織に近い形を
つくりあげる必要があるでしょうね。仮に縦があったとしても大きな
ピラミッドにするのではなくて、チームがいいと思っているのです。



例えば、メンバーが5人いたとします。
目の前には事業であれば自由に使っていいお金が500万あったとします。
皆さんなら何に使いますか?



5人いるのだから、100万ずつ分けようぜ・・・じゃ 駄目ですよ (^^;)
事業に・・・です。

投資や投機は事業に当たらないと思いますので、それも駄目です。

その500万をテコに事業でお金を増やしていこうという話です。

けっこう悩みますよね。5人揃って、「う~ん」と悩むはずです。



でも考えている時間、アイディアを出し合う時間、頭の中で思い浮かべては
捨て去る動作、こういったものがとっても重要なのです。



500万あるから、まず会社をつくろう・・ですか?事務所を借りよう・・
でしょうか。要は形から入ってしまいます? ということです。

僕はこれで失敗経験があるのです。



形から入るは、絶対にオススメできないですね、(あくまで僕の経験上です)

今日はそんなことを考えてみる時間にしましょう。

では、また明日 (^^)


【編集後記】


僕は黒ぶちのめがねをかけております。
ちょっと四角っぽいめがねです。
そういえば昔は、「あやしい中国人みたいだね」と言われたことがあります。

最近は、目が悪い子供が増えているそうで、我が家の長男もめがねが必要な
視力です。

次男までも視力検査でひっかかりました。

次男はドラえもんが好きで、かけるなら「のびたのめがねがいい」と
言っております。

丸めがねですね。

めがねって、気分によってかけかえることが出来るんですけど、
けっこう高いですよね。

フレームはそうでもないのですが、レンズを入れるとやっぱり
高いんですよね。
特に僕ぐらい悪くなりますと、なるべく薄いレンズにするためには、
高価なレンズを装着する必要があります。

目が悪い人が増えている(きっとゲームのやりすぎか?)
 ↓
めがね、またはコンタクトの需要
 ↓
めがねは、つけかえの楽しみがある
 ↓
でも。。。目が悪くなるとレンズが高い
 ↓
超格安の超薄型レンズがあったらいいなぁ
レンズを自分でつけかえることが出来たらいいなぁ(時に色付とか)

こんな欲求がございます。





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