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24時間テレビ 夏の終わり  

24時間テレビは、1978年に始まりました。

・・・ということは、僕が小学校6年のときですね。萩本欽一さんが司会をつとめられていたのを
覚えています。

とても感動しましたね。

もちろん とても眠くて翌日まで起きていることはできませんでしたが、翌日テレビをつけてもまだ頑張っているのを見て、「すごいなぁ」って思ってました。

そして、障害者の方々の頑張りや ドラマ、募金の様子、全国の地方テレビを中継で結びながら、
本当に日本全国のイベントになってましたね。

24時間テレビでは、出演者にギャラが支払われいることが問題になっているようですが、日本テレビさんが大丈夫であれば、僕はOKだと思っています。

なぜならば、たくさんの出演者(有名人)が 応援してくれる様子は、やっぱり日本国民に勇気と感動を与えてくれるからです。

米国や欧州では、この問題に関しては「信じられない・・・」となっているようですが・・・(^^;)

例えば、人間の気持ちって、どうしてもなかなか維持が出来ないことがあったりしますよね。

でも こういう番組を見ると、勇気を与えられたり、やる気をもらったり、自分に対して見つめなおす時間を持たせてくれるように思うのです。

ですから、事情はどうあれ 今では 誰もが24時間テレビの存在を知り、もしかしたら 今日このときに、「よし、やらなくちゃ!!」という気持ちにさせられていると思うのです。

それは少なくとも プラスの作用になっているわけですから。


これだけたくさんの人たちが、障害を抱えながらも頑張っている事実を じっくりと考えてみるだけでも絶対にプラスですよね。

最近、仕事の仲間が少しずつ多くなってきておりますが、

中には、病気ながらも頑張っている人がいます。

障害をお持ちでも必死に仕事にくらいつく人がいます。


やっぱり

「僕も頑張ろう!! 」


って 思えるのです。



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