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タオバオ出店:美容器具や健康器具に関して 

世界中に美容器具健康器具が溢れていると思うのですが、
中国人の方から、根強くお問合せがあります。


「器具」という言葉のとおり、これは飲料とかサプリメント関連ではなくて、
外的に使用するものです。

例えば、ピップエレキバンとか、ファイテンのネックレスとか、
ゲルマニウムローラーとか、プラチナローラー・・・

そのような商品の類ですね。

身体の内部から作用のあるサプリメントや健康飲料も都市部を中心にすさまじく
需要が増大しているのですが、上記の「器具」に関してもけっこう人気があるようです。
これは、中国でもかなり生産されているのですが、やっぱり日本製に目が行くようで、
ことあるごとに聞かれます。

外から使用することで、効能が期待できる商品というのは、いわゆる服用に伴う
副作用等の問題がなく、販売もしやすいです。

しかし、ここで忘れてはいけないのは、中国でも同様の製品はたくさんありますので、
価格面では、折り合いがつかない場合もあるかもしれません。

しかし日本のメーカーでも

「値段で勝負」ではなくて、「品質で勝負」
している会社が多くあります。

ですから、あまり激安に走ってしまってはよくありませんが、ことタオバオでの販売の
場合には、初期段階では価格を少しダウンして販売したほうがよろしいかと思います。

通常、一度下げてしまった値段はなかなか上げることが出来ないのですが、
弊社では、下げた価格を上げても売上が下がらない商品も扱っています。

結果 弊社のテストで販売している商品に関しては、価格面で最安値ではなくなりましたが、
それでも売上がダウンしておりません。

これも需給をよく推し量った上に戦略を立てる必要がありますね。

上記の美容器具健康器具の場合には、さほど値段を安くしなくても売れると思います。

こういう商品を扱っているメーカー様、

いらっしゃいましたら、是非ご連絡くださいませ。



〒272-0023 千葉県市川市南八幡4-16-3-304
ライブインテグレ株式会社
タオバオジャパン.com 運営責任者  工藤まで

047-318-9184
レスポンスがとても早いタオバオサポートチームのメール
スカイプID tetsu-kiti
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国内でネットショップを運営されている皆様へ 

こちらのメッセージは、
国内でネットショップを運営されているショップオーナー様、
企業様

是非ともご覧頂きたく存じます。

今、最も注目されているインターネットショッピングモールの
タオバオ」に出店されませんか。

昨年1年間で、2兆7000億円程度の売上のあった「タオバオ」です。
弊社にお問い合わせいただくお客さまの90%が○天や ○フーなどに
すでにショップをお持ちの方です。

この傾向はこれから益々広がると予想しております。

なぜならば、かなりネットショップをやりこんだオーナー様でも国内の
売上に悩んでいらっしゃいます。

これは、お電話やスカイプのやりとりなどで、皮膚感覚で感じ取ることが
出来ます。
本来であれば、日本のマーケットで成功させてから、拡大を目指したいところ
だと思います。

しかし、市場側から見ても 消費者サイドの視点で見てもなかなか思うように
(計画どおりに)ことが運んでいないのも事実のようです。

先日お電話頂いたお客さまも上記のことを端的にズバリご指摘されていました。
もう皆さんがお分かりいただいているのですね。

わかってはいるけど、シフトするには勇気がいります。
これは僕自身に置き換えてみても 「方針変更」というのは、本当に大決断に
なってしまいます。
それまでの概念をガラリと変えるのですから、よく理解できます。

ただ・・・・

日本の市場が全部死んでいるとは思いませんが、
今年好転する可能性はとても薄いと思うのです。

なんとなくですが、経済の重い動きというのを感じませんか?

主要国45カ国で、下から2番目の株価上昇率・・・・

長引くデフレーション

新政府は、早くも混迷状態で、

どことなく不協和音が出ている
ようにも見えます。


こういうときには、産業界から全体にメスを入れていく必要があります。

大きな企業は、国が擁護してくれる場合もあります(今の日航のように)

ところが、中小企業においては、そうはいきません。
人知れず消え去ってしまう可能性だってあるのです。

僕は、後輩ともよく話しをしますが、

今こそ海外に目を向けるべきであり、
尚且つ、

東アジア経済圏が非常にビジネスの

可能性がある
ように思います。

中でも中国は、ひときわ存在が抜きん出ておりまして、
今後数年どころか、数十年はビジネスが出来る経済的な力があります。

企業にしても 個人にしても お金が舞い込み 潜在的な購買力をもって
いるのは 

「資金的に余裕のある企業、および個人」です。









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春節に向けてタオバオ出店が絶対お勧め!! 

タオバオ出店をご検討の企業様、および個人事業主様は、

中国の春節前にショップを完成させることを目指しましょう。



中国の最大の祝日は春節(旧正月)です。2010年は2月13日~2月19日春節
あたります。

春節前後の駅と空港は、民族の大移動ではないかと言われるぐらいの人々で、
ごった返します。都市部へ出稼ぎに出ていた人たちが、故郷に帰り、また新年に
向けて働く場所に戻っていくのです。

春節は数ある祭日の中でも、最大のイベントであり、1年を締めくくる意味での
一番大切な祝日とされています。

通常のお店(リアルショップ)は、お休みになるところが多いですが、

タオバオのショップの場合には、
個人の副業としてやっているようなショップは、休みになるかもしれませんが、
多くのショップは営業しております。

実際昨年の実績では、

春節期間の取引額は前年比195%増
となる過去最高を記録しました。

春節期間中は、インターネットを見る人が急増するのです。

通常のお店はお休みですが、ネットカフェなどはほとんどが営業をしております
ので、全国各地がオーダーが集まります。


特に今年の場合には、バレンタインデーとも重なります。
中国では、バレンタインデーのことを「情人節」と言いますが、都市部を中心に
男性から女性に花束やチョコレートなどをプレゼントする風習があります。

おそらく2010年のタオバオの売上爆発は、「春節(旧正月)」でしょう。

特に中国では、
日本製品がプレゼントにも選ばれることが多いため、

僕たちにとっても 皆さんにとってもチャンスです!!

弊社でも独自IDでの販売は、中国旧正月に向けて、大量仕入れに踏み切ります。
そのための準備期間が1カ月ぐらいは必要ですので、新年早々多忙になりそうな
気配です。

何事もチャンスを掴むための行動を積極的にやろう!!

今年は、中国ビジネス初期微動期に当たります。

終わりよければ・・・という言葉がありますが、
2010年のスタートダッシュを切るのに1月はとても重要な月です。

1月に猛烈な勢いで準備をして、2月に販売しまくり、なおかつ3月、4月で
上海万博用のプランを実行し、5月の上海万博を迎えるのです。

たぶん走り続ける1年になることでしょう (^^)


頑張りましょうね。











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タオバオに出店している日本企業 

現在、タオバオ出店している日本企業
まだまだ少ない状況です。


中国という巨大なマーケットに是非とも進出していただきたいと願っております。
一番有名な話では、ユニクロが今年の4月にタオバオ出店して、莫大な利益を
生み出しましたね。

出店というと、なにやら重みのある表現になりますが、実際にはタオバオという
出来上がっている電子空間の中に、お店を出すわけですからコスト的にはかなり
安くできます。

中国に現地法人があれば、なおさらのことタオバオ出店はしやすいでしょうね。
そして、中国の工場を押さえていれば、もっともっと出店しやすいです。

でも誤解しないでくださいね。

現地法人がなくても 

現地の工場と契約していなくても 

タオバオ出店は、
簡単にできます。



以前に何度かこのブログでもご紹介しました、日本人の方は、タオバオ
皮切りにして、今では実店舗も構えて収益を拡大させているのです。

にわとりが先か、たまごが先かの 議論ではありません。

要は進出の足がかりとして、

一番リスクがない方法をとっていただきたい

のですね。

それは、自分の身体が日本にあって、日本で本業をやりながら、じっくりと
タオバオのショップを育成していく方法がいいと思います。

タオバオに出店する日本企業は、

これからも増加する
と予測されています。


マーケットの規模が多く、買い物をしてくれるお客さまの数が膨大に存在
しておりますので、効果を実感できるからです。

また、僕が考えている新たな戦略としては、


「アフィリエイト」です。


中国にもアフィリエイトはあります。

タオバオにもアフィリエイトはあるのです。

でも まだまだ発展途上です。


この点、皆さんはどうお考えですか。

米国から来たアフィリエイト手法が日本でも話題を集め、どんどん
拡大していきましたよね。

中国で、鳴かず飛ばずで終わるでしょうか?


いえいえ、そんなことは絶対にないと思います。

中国におけるネットビジネスの可能性は、日本よりもあると思っておりますので、
アフィリエイトの広告戦略を中国向けで立てることができれば、きっと
面白い効果がありますよ。


そして!!

ドロップシッピングもそうです。


さらに!!

かなり面白いだろうなぁって思っているのが、

「情報商材の販売」です。

このあたりの分野は まだまだ未発達です。
第一、情報にお金を払うという概念があまりありませんので。

でも ちょっと前の日本もそうですからね。


いかがですか?

チャンス てんこ盛りでしょう。


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タオバオに日本人が出店する最大メリット 

タオバオ日本人出店する最大のメリットは、
一番に信用が得られやすいということです。


タオバオに限らず、中国のネットショップでは、たくさんの日本製品が売られています。
日本製品は、店先に出せば必ず売れるので、稼ぎ頭になるわけです。
でも大多数が、中国の方が独自に仕入れて販売しているケースがほとんどです。

自国内での販売になりますので、
「コピー品ではないのか?」
「本物なのか?」

という疑念がたちます。

そういう質問が投げかけられるということは、裏を返せば 
僕たち日本人にとってはチャンスです。

日本のスーパーやホームセンター、ドラッグストアに売っている商品や日本にある
問屋さんが卸してくれる商品がコピーとか、にせもの ということはないですよね。

そして、日本人出店すると、仕入れ先が間違いなく日本であることがわかるために、
商談がスムーズです。
特に、日本の住所や 会社名 会社の写真などを掲載すると、非常に効果的です。

現に僕たちは、PPC広告にほとんど費用をかけておりません。


「日本に会社があるのです」

と 伝えるだけで、信用されます。

また、スカイプなどで中国人の方から多く問い合わせを頂きますが、みんな日本の
製品についての質問です。
画像を用意されて、スカイプでファイル送信してくる人も多いです。

また、このブログでは、中国や香港からのアクセスもあります。
中国にいる日本人からもメールが来ます。

例外なく、これらの人たちは日本に商品に対しての興味があるか、あわよくば
仕入れができないかと思っている人たちなのです。

タオバオで、日本人出店している事例は、そんなに多くありません。
つまり、皆さんにとっての競争相手が少ないのです。

日本人タオバオでショップを出す場合のデメリットとしては、言葉の問題
だけです。言葉に関しては、これは学習して習得することができますが、
それではビジネスとして時間がかかりすぎます。

かつて、イトーヨーカ堂が中国に進出したときの初期メンバーは7名だそうです。

中国語などしゃべれませんでした。

そのときの陣頭指揮は、当時の専務が執っていましたが、中国に行ってからも
しゃべれなかったそうです。

ですが、イトーヨーカ堂はものすごい苦労をしながら現地の人材を採用し、
大きな赤字もありながらも 4年後にはその近辺で一番多くの売上を誇る
ぐらいにまで成長したのです。

要するに、言葉の問題はさほど大きくないということです。
(とは、言いつつタオバオ販売の場合は、中国語チャットが必要)

タオバオの場合には、日本人の皆さんが、日本にいながらショップをOPEN
することができます。

商品アイテム数をきちんと供給できる業者さんであれば、1000や2000の
アイテムを掲載することは、わけないことです。

一日に30ずつでも商品をアップしていけば、一ヶ月間で900アイテムです。
多めに見ても3ヶ月あれば、2000ぐらいのアイテム数までもっていくことが
できます。

それらが、純然たる日本からの出品であることが認知されてきますので、
売上めどは立つはずです。

たった2人だけで運営して、
今では月商が1000万を突破
した日本人の
タオバオショップオーナーさんもいます。

月商が1000万となれば、十分な商品補給もできますし、生活にも潤いが
でてくることでしょう。

タオバオには、まだ日本人の出店が少ないです。

それを チャンスと捉えるのは、あながち間違いではないと思っております。




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